六本木ヒルズへ

昨日は、主人と
「フェルメールとレンブラント:17世紀オランダ黄金時代の巨匠たち展」
を観に行きました。

フェルメールの
「水差しを持つ女」
静謐な絵に向き合って、心が洗われました。

娘たちにも求めたクッキーです。
水差しの形のピックが、小粋です。
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by petit-salad | 2016-03-19 09:58 | | Comments(2)
Commented by desire_san at 2016-03-20 07:38
こんにちは。
私も『ラフェルメールとレンブラント』展を見てきましたので、楽しくブログを拝見しました。今まで見たことのなかったフェルメールやレンブラントの傑作やヤン・ステーンやデ・ホーホなどハウス17世紀オランダの絵画をたくさん見られたのもよかったと思いました。フェルメールの『窓辺で水差しを持つ女』はさすがに素晴らしかったです。
私はフェルメールの『窓辺で水差しを持つ女』とレンブラントの『ベローナ』を例として、フェルメールとレンブラントの絵画の魅力がどこにあるのか考察してみました。読んでいただけると嬉しいです。ご意見・ご感想などコメントをいただけると感謝いたします。
Commented by petit-salad at 2016-03-20 14:11
初めまして。サラダと申します。
遊びに来てくださってありがとうございます☆
ブログを拝見して、とても美術にお詳しいので、感銘を受けました。
ゆっくり拝見して、学ばせていただきたいです☆
フェルメールのこの絵は、清々しいですね。
この絵の女性のように過ごしたいと思います☆
日常を離れ、絵画を鑑賞する時間を大切にしています☆
お気に入りに登録させていただきます(^^)/♪
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